保険者機能を推進する会

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会員専用

基礎知識研修会について

基礎知識研修会では、主に一般職員を対象として、時節柄関心の高いテーマをその都度取り上げ、開催しております。

2020年度は、従来の関心の高いテーマに加え、各研究会での研究成果の発表の場として年4~5回程度開催していく予定としております。 今までの開催内容は、下記になります。

2019年度第2回 ◆伝える!!動かす!! 実践事例の共有
奥原先生のノウハウの活用事例の発表
住友不動産販売健保、ファイザー健保、三越伊勢丹健保、第一三共グループ健保、資生堂健保
2019年度第1回 ◆人を動かす
東京大学の奥原先生の講演
・健康行動を促すコンテンツ作成のための10原則
・コンテンツ作成の3つのステップ
参加者による広報ツールのラフ案作成
→奥原先生によるアドバイス・講評
2018年度第2回 ◆保健事業進化へのプロセス-2(事例共有)
  • ・重症化予防への取り組み(三菱電機健保 日本IBM健保)
  • ・特定保健指導第三期について(ヤマハ健保 パナソニック健保)
2018年度第1回 ◆保健事業進化へのプロセス-1(事例共有)
  • ・予防・健診事業の力配分(コニカミノルタ健保)
  • ・被保険者の特定保健指導で成果を出すポイント(ボッシュ健保)
  • ・被扶養者の健診に逃げずに取り組む(ヤマトグループ健保)
2017年度第2回 「コラボヘルスはこう進めようノウハウ/ドゥハウ」
2017年度第1回 「家族のヘルスリテラシーを高めるためには
 事例とともに考える」
2016年度第3回 「3つの研究会 取り組み成果の発表」
2016年度第2回 「セルフメディケーションについて」
2016年度第1回 「データ分析の活用事例について」
2015年度第2回 「データヘルス計画の事業評価について」
2015年度第1回 「事業の評価について」
2014年度第4回 「データヘルス計画策定に向けて Part Ⅳ」
2014年度第3回 「データヘルス計画策定に向けて Part Ⅲ」
2014年度第2回 「データヘルス計画策定に向けて Part Ⅱ」
2014年度第1回 「データヘルス計画策定に向けて」
2013年度第2回 「電子レセプトに対応したレセプト点検について」
2013年度第1回 「ハイリスクアプローチの成果と課題」
2012年度第2回 「『温活』のすすめ」
2012年度第1回 「健保連のデータ分析事業の現状について」
2011年度第2回 「特定健診・保健指導においてメタボリックシンドロームを予防改善する身体活動」
2011年度第1回 「健保連データ分析システムを各健保がどう使うのか」
(保険者機能を推進する会が一般社団法人となった2011年度以降の実績)

これからも会員健保職員の皆さんのお役に立つテーマを取り上げて参りますので、積極的なご参加をお待ちしております。

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